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ZFILMS©
ASIA/TOKYO00:00:00

CONTENT GROWTH / ZFILMS

眠っている長尺を、ショートの量へ変換する。

対談、インタビュー、セミナー、イベント登壇。すでに撮り終えた長尺をお預かりし、構成・字幕・マルチカム編集を自動工程へ寄せてショート動画を量産します。タイトルと投稿文、配信面への展開までをまとめて組み立てます。正式名称と価格は、目的と範囲を確認して個別に決めます。

THE ARCHIVE ENGINE

長尺アーカイブ × 自動工程
  1. 01手元の長尺と権利を確認
  2. 02構成・字幕・編集を自動で組む
  3. 03タイトルと投稿文を添えて配信へ
正式名称・価格・SNSの範囲は個別提案で決めます。

OBJECTIVE

撮り直さない。あるものを使い切る。

すでに保有している長尺の対談・インタビュー・セミナー映像を、配信し続けられる量のショート動画へ変換し、タイトルと投稿文、SNSへの展開までを同じ流れでつなぐ。

棚卸しする対談、セミナー、登壇。手元の長尺を並べる。
自動で組む構成、字幕、マルチカムの切り替えを機械側へ寄せる。
そのまま出すタイトルと投稿文を添えて、配信面へ渡す。

PACKAGES / SCOPE

入口は変換。広げ方は目的で決める。

01

アーカイブ変換パック

手元に眠る長尺を、ショートの束へ。

  • 長尺アーカイブの棚卸しと切り出し方針
  • 自動工程による構成・字幕・マルチカム編集
  • ショート動画の書き出しと人による品質確認

書き出し後の投稿は含めず、使いどころと次に投入する長尺を整理します。

変換する範囲を先に決める入口パッケージ。価格は要見積。
03

統合展開パック

ショート群を起点に、CM・長尺・キャンペーンへ広げる。

  • 量産したショートを核にした展開設計
  • CM・ブランドムービー・長尺への拡張案
  • 媒体・公開範囲・権利条件を含む見積単位

追加の映像は、目的・公開先・権利・予算を確認して個別に設計します。

ハイエンドの映像品質へ接続する拡張パッケージ。価格は要見積。

THE ENGINE

人がやっていた工程を、機械側へ寄せた。

AUTO

構成の切り出し

長尺のどこを抜けば成立するか、話の切れ目から候補を組み立てます。

AUTO

字幕の生成と整形

書き起こしから字幕を起こし、読める長さと改行位置へ整えます。

AUTO

マルチカムの切り替え

DaVinci Resolveの工程を土台に、話者に合わせて画を切り替えます。

AUTO

タイトルと投稿文

切り出した中身から、媒体に合わせたタイトルと本文を用意します。

HUMAN

出す・出さないの判断

書き出したものは人が見ます。切れ目、字幕、権利を確認してから配信へ渡します。

OWNED MEDIA / OPERATING PROOF

自分たちの長尺で、先に回している。

「ディレクターズ葛藤」は、ZFILMSが企画・撮影・編集・配信・検証を続ける自社メディアです。 長尺の対談を撮り、そこからショートを切り出して配信面へ渡すまでを、自分たちの素材で先に試す場にしています。

Worksで現場を見る
ディレクターズ葛藤のサムネイル
ZFILMS / OWNED MEDIA

ディレクターズ葛藤

長尺の対談から、ショートと配信までを一つのループとして確かめるプロジェクト。

FLOW

手元の素材から、次の切り出しまで。

  1. 01

    資産を洗い出す

    対談、インタビュー、セミナー、登壇。手元にある長尺を並べ、そのまま使える範囲と権利の状態を確認します。

  2. 02

    切り出し方を決める

    誰に何を届けるかを会社ごとに仮説化し、長尺のどこを抜くかという方針へ落とします。

  3. 03

    まとめて生成する

    構成、字幕、マルチカムの切り替えを自動工程で組み、ショートをまとめて書き出します。

  4. 04

    出して学ぶ

    タイトルと投稿文を添えて配信し、反応を次の切り出し方針へ戻します。

COMPANY-SPECIFIC CONCEPT

同じ工程で回し、切り口は会社ごとに変える。

BASE

共通の変換工程

  • 長尺の受け取りと下ごしらえ
  • 構成・字幕・マルチカム編集の自動工程
  • 人による品質確認と公開範囲の整理
  • 配信後に見る項目

CUSTOM

会社別の設計項目

  • 保有している長尺アーカイブ
  • 商品・サービスと伝えたい変化
  • 想定視聴者・決裁者
  • 会社固有の証拠URL
  • 映像のトーン・避ける表現
  • CTAと配信先の媒体
長尺アーカイブ切り出し方針自動工程ショート群配信と次の投入

SCOPE / BOUNDARY

やることを決めてから、量を出す。

基本に含める

  • 長尺アーカイブの棚卸し
  • 会社別の切り出し方針
  • 自動工程によるショートの生成
  • 人による品質・公開範囲確認

必要なら追加する

  • SNSへの投稿と反応の確認
  • CM・ブランドムービー・長尺
  • 足りない画のための追加撮影
  • 媒体別の再編集

先に決める

  • 元素材の権利と出演者の同意
  • 対象媒体と投稿本数
  • 承認者と承認フロー
  • 見る項目と次の判断

FAQ

始める前に決めること。

どのくらいの本数がつくれますか?

元の長尺の尺、話者の数、切り出せる話題の密度で変わります。まとまった量を前提に組んでいますが、想定できる規模は素材を確認したうえで個別にお伝えします。

編集を自動化して、品質は保てますか?

自動工程で組んだものを、そのまま出すことはありません。書き出したショートは人が見て、切れ目、字幕、話者の切り替えを確認したうえで出す・出さないを決めます。

撮影から頼むこともできますか?

できます。ただしこの提供モデルの入口は、すでにある長尺を変換するところです。素材が足りない場合は、変換の前に撮る範囲を別に見積もります。

古い素材でも使えますか?

使える場合があります。収録形式、音声の状態、出演者の同意範囲を先に確認し、そのまま出せる範囲と、手を入れる必要がある範囲を分けて整理します。

SNSの投稿まで任せられますか?

標準で無制限には含めません。対象媒体、投稿本数、承認者、投稿期間、見る項目を決めた範囲だけ個別に設計します。

どんな会社に向いていますか?

長尺の対談やインタビューを続けて撮っているメディア・企業です。素材が溜まっているほど、変換で取り出せるものが多くなります。

ZFILMS / PRODUCT MODEL IN DESIGN

まず、手元の長尺を見せてください。

持っている素材、届けたい相手、使いたい媒体を伺い、取り出せる範囲と必要な工程を整理します。

手元の長尺を相談する